ドローンの国家資格とは?難易度・費用・一等と二等の違い|修了審査員が解説

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ドローンの国家資格とは?難易度・費用・一等と二等の違い|修了審査員が解説

ドローンの国家資格とは?難易度・費用・一等と二等の違い|修了審査員が解説

2026/04/212026/09/01

東京でドローンの国家資格を取りたい方へ、結論から言います。業務でドローンを使うことが目的なら、まずは「二等・初学者コース」で十分です。受講料は247,500円で、これは基本コース(目視内・昼間の飛行)の価格です。この範囲であれば修了審査1回分が含まれ追加費用はかかりませんが、目視外・夜間で飛ばすための限定解除は別料金になります。実地講習は2日間で、修了審査まで完結します。一等については、2026年8月の料金改定で一等初学者コースが572,000円となり、二等を取ってから一等経験者コース(290,400円)へ進む二段階ルートとの総額差はごくわずかになりました。そのため一等を目指す場合の判断軸は、費用ではなく「一等を手にするまでの期間」と「二等の範囲で実務を始めながら進めるかどうか」です。このガイドでは、そもそも国家資格とは何か、受講料以外にかかる費用、学科と実技の難易度、受講から資格交付までの流れまでを、修了審査員の立場から整理します。

ドローンの国家資格(無人航空機操縦士)とは?受講料以外にかかる費用まで含めた全体像

「ドローンの免許」の正式名称は無人航空機操縦士という国家資格

一般には「ドローンの免許」と呼ばれますが、制度上の正式な名称は無人航空機操縦士という技能証明で、一等と二等の2種類があります。自動車の運転免許のように「持っていなければ操縦できない」という性質のものではなく、持っていることで飛行許可・承認の手続きが簡略化され、二等では夜間や目視外、人口集中地区上空といった飛行の一部が個別申請なしで行えるようになる、という位置づけの資格です。「資格がなければドローンに触れられない」と思って調べ始める方が多いのですが、実際には「業務として、申請の手間なく安定して飛ばせる状態をつくるための資格」と理解したほうが実態に近いといえます。だからこそ、趣味の範囲で飛ばす方より、測量・建設・点検といった業務でドローンを使う会社員の方の取得が中心になっています。

登録講習機関で取ると、国の実地試験が免除される

国家資格の取り方には、指定試験機関で学科試験と実地試験を直接受ける方法と、国の登録を受けた登録講習機関(スクール)で講習と修了審査を受ける方法の2つがあります。多くの方が後者を選ぶ最大の理由は、登録講習機関の修了審査に合格して修了証明書の交付を受けると、指定試験機関での実地試験が免除されるためです。この新規取得の修了証明書は有効期間が1年間で、その期間内に指定試験機関へ提出することで実地試験の免除が受けられます。試験会場に出向いて初めて触る環境で一発勝負の実技試験を受ける必要がなくなり、講習で何度も練習した慣れた空域・慣れた機体のまま審査に臨めます。なお、ここでいう登録講習機関は「これから資格を取る人」のための機関です。すでに資格を持っている方の有効期限更新は登録更新講習機関という別の枠組みで、そちらで発行される更新講習の修了証明書は有効期間が約3ヶ月と、新規取得のものとはまったく別物です。同じ「修了証明書」という名前で有効期間が違うため、調べるときは混同しないよう注意してください。スカイブレックス(JUAVAC ドローンエキスパートアカデミー 東京サテライト校)は、新規取得を扱う国の登録講習機関です。

「基本」で取れる範囲と、限定解除が必要になる場面

見落とされやすいのが、資格には範囲の限定が付くという点です。スクールの基本コースで取得できるのは、目視内(操縦者が自分の目で機体を視認できる範囲)かつ昼間(日中)の飛行に限定された資格です。スカイブレックスの二等初学者コース247,500円、二等経験者コース114,400円、一等経験者コース290,400円、一等初学者コース572,000円(税込/税抜520,000円)は、いずれもこの基本コースの料金であり、この範囲内であれば修了審査1回分が含まれ追加費用はかかりません。一方で、夜間に飛ばしたい場合は昼間限定の変更、目視外で飛ばしたい場合は目視内限定の変更という限定解除(限定変更)が別途必要で、これは基本料金には含まれず+αの費用がかかります。「247,500円で国家資格のすべてが取れる」という理解は正確ではないので、自社の業務で夜間・目視外の飛行が発生するかどうかを、申し込み前に必ず確認しておいてください。

受講料のほかに、国へ払う費用がかかる

もう一つ、事前に知っておきたいのが受講料以外の実費です。スクールの受講料とは別に、国の学科試験の受験料、身体検査、技能証明書の交付申請の費用が発生します。学科試験は一等9,900円・二等8,800円、身体検査は書類で受ける場合5,200円・会場で受検する場合19,900円、交付申請手数料は一等・二等ともに3,000円で、一等はこれに加えて登録免許税3,000円がかかります。つまり書類で身体検査を受けた場合、二等でおよそ17,000円、一等でおよそ21,100円が受講料の外側で必要になる計算です。「受講料のほかは数千円程度」と説明されることがありますが、これは実態と合っていません。申請はDIPS2.0で行います。総額で比較する際は、受講料だけでなくこの実費と、必要であれば限定解除の費用まで含めて見積もってください。

ドローンの国家資格は意味ない?取る価値があるケース/ないケース

「意味がない」と言われる理由——資格がなくても飛べる場面は実際にある

「ドローンの国家資格は意味がない」と検索する方の多くは、「資格がなくても飛ばせるケースがあるなら、わざわざ時間とお金をかけて取る必要があるのか」という疑問を持っています。実際、二等資格を持っていない状態でも、夜間飛行・目視外飛行・人口集中地区上空での飛行を、その都度、国土交通省に個別の許可・承認を申請して行うこと自体は可能です。国家資格は「持っていなければ絶対に飛ばせない」という性質のものではなく、資格を持っていることで、こうした飛行の一部について個別申請の手間や審査期間を省略できる、という位置づけのものです。ここだけを見ると「資格がなくてもやろうと思えばできる」という理解になり、「意味がない」という印象につながりやすくなります。この感覚自体は、事実として間違ってはいません。

取る価値があるケース/ないケースの整理

資格を取る価値が大きいのは、業務で夜間・目視外・人口集中地区上空などの飛行を継続的・頻繁に行う場合です。個別に許可・承認を申請すると、その都度の書類作成と審査期間が発生しますが、資格があればこの手間を繰り返し省略できるため、業務で使う頻度が高いほど効果が積み上がります。会社として複数人がドローン業務に関わり、社内の運用ルールや資格保有者を明確にしておきたい場合も同様です。また、有人地帯上空を補助者なしで目視外飛行する運用(いわゆるレベル4飛行)を見据えている場合は、一等資格が前提条件になるため、この用途では資格の有無が「できる・できない」を直接分けます。人材開発支援助成金などの制度を使って受講コストを抑えられる法人にとっても、取得のハードルは相対的に下がります。反対に、日中・目視内の範囲で完結する趣味利用が中心で、個別の許可申請が発生する頻度も低く、今後も業務で使う予定がない場合は、無理に取得する必要性は高くありません。自分がどちらに近いか判断がつかない場合は、まず二等資格を取得した場合の総額(受講料込み)を確認したうえで、業務での使用頻度と照らし合わせて考えることをおすすめします。

一等・二等の違いと、どちらを選ぶべきか

二等は「業務でドローンを使いたい人」の入口

二等無人航空機操縦士は、ドローン国家資格の基本となる資格です。二等を持つことで、これまで個別に飛行申請が必要だった飛行(夜間・目視外・人口集中地区上空など)の一部が許可不要で実施できるようになります。測量・建設・点検・農業など、業務でドローンを使う会社員の方が取得するケースがほとんどです。転職やフリーランスのためではなく、今の仕事でドローンを活用するために取りに来る方がスカイブレックスでも大多数を占めています。まず必要十分な範囲を押さえたいのであれば、選ぶべきは二等です。

一等が必要になる場面は限られる

一等無人航空機操縦士は、立入管理措置を講じない第三者上空での飛行(いわゆるレベル4飛行)に対応した上位資格です。インフラ点検や物流など、より高度な運用を想定している企業や、業務上どうしても第三者上空を飛行させる必要がある方が対象になります。逆にいえば、第三者の上空を飛ばす計画がないうちは、一等を持っていても日々の業務でその差が出る場面はほとんどありません。「上位資格だから念のため一等を」と考える前に、自社の業務でレベル4飛行が実際に発生するかどうかを先に確認してください。

一等は「直行」か「二等から」か|費用差はほぼ無く、判断軸は期間と実務の進め方

一等を取ると決めた場合、一等初学者コース(572,000円)で直接目指すルートと、二等初学者コース(247,500円)を取ってから一等経験者コース(290,400円)へ進む二段階ルートの2つがあります。受講料だけを比べると二段階ルートは537,900円で34,100円安く見えますが、二段階では国の学科試験・身体検査・交付申請を二等の分も一度余分に払うことになり、書類で身体検査を受ける場合でおよそ17,000円が上乗せされます。結果として総額の差は約17,100円まで縮まり、どちらを選んでも費用はほぼ変わりません。2026年8月の料金改定前は一等初学者コースが987,800円だったため「二段階のほうが圧倒的に安い」という判断が成り立ちましたが、現在はその前提が崩れています。したがって選ぶ基準は費用ではなく、次の2点です。1つは一等を手にするまでの期間で、一等直行なら試験と交付申請を1回で済ませられるため、一等の技能証明を持つまでの期間は短くなります。もう1つは実務の進め方で、二段階ルートなら二等を取った時点から申請簡略化のメリットを受けながら現場でドローンを飛ばし始められ、実務経験を積んだうえで一等へ進めます。すぐに第三者上空の飛行が必要なら一等直行、まず現場で使い始めながら段階的に上げていきたいなら二段階、という選び方が実態に合っています。スカイブレックスでも、一等の受講者は二等取得後の経験者コースを選ぶ方が中心です。

受講から修了審査までの流れ

ステップ1|学科はeラーニングで自宅受講

国家資格の学科は、eラーニングで自宅受講します。スカイブレックスでは自社開発のeラーニングコンテンツを使用しており、修了審査に直結した内容で学べるよう設計されています。受講のペースは自分で調整できるため、仕事をしながら無理なく学科を進められます。

ステップ2|実地講習は2日間・複数会場から選択

学科修了後、実地講習を練習会場で受講します。二等初学者コースの場合は2日間、二等経験者コースは1日間です。スカイブレックスの練習会場は横浜市港北区・埼玉県川口市・埼玉県吉見町・東京都八王子市など複数あり、自宅や職場からアクセスしやすい会場を選ぶことができます。実地講習は少人数制で行われるため、講師からの個別フィードバックをしっかり受けられます。

ステップ3|修了審査・国家試験

実地講習の最後に修了審査を受けます。スカイブレックスの修了審査合格率は90%超で、これは補講なし・標準の受講時間での数字です。修了審査の受験料は受講料に含まれており、基本コース(目視内・昼間)の範囲であれば追加費用はかかりません。夜間・目視外の限定解除を希望する場合は別料金になります。修了審査に合格すると、登録講習機関が発行する修了証明書(有効期間1年)が交付され、これを指定試験機関へ提出することで実地試験が免除されます。あとは学科の本試験の受検と身体検査の手続きを経て、国家資格が交付されます。

ドローンの国家資格は難しい?学科・実技(修了審査)の難易度と、落ちる人の共通点

難易度を左右するのは操縦センスより「手順を体で覚えたか」

「ドローンの免許は難易度が高いのでは」という不安から相談に来られる方は多いのですが、修了審査員として審査にあたっている立場から言うと、合否を分けるのは操縦のセンスではなく、決められた手順を体で覚えられているかどうかです。スカイブレックスの修了審査合格率は90%超で、これは補講なし・標準の受講時間で出している数字です。ドローンに触れたことがまったくない初学者の方でも、二等であれば実地講習2日間で修了審査まで到達できています。逆に、趣味で長く飛ばしてきて操作自体には慣れている方が、自己流の癖が抜けずに苦戦することもあります。難易度を「うまく飛ばせるか」で捉えると身構えてしまいますが、実際には「教わったとおりの順番でやり切れるか」の試験だと考えたほうが実態に近く、対策もしやすくなります。

実技(修了審査)の難易度|つまずくのは操作より安全確認と補助機能オフ

実技でつまずきやすいポイントは、大きく2つに分かれます。1つは、声出しの安全確認や飛行前後の点検といった手順の抜けです。飛ばすことに集中するあまり確認を飛ばしてしまい、機体の動き自体は問題ないのに減点が積み上がる、という形が最も多いパターンです。もう1つは、GPSなどの補助機能を切った状態での操作です。通常の飛行では機体が自動で位置を保ってくれますが、補助を切ると風の影響で機体が流れ始めるため、常に修正舵を当て続ける必要があります。ここで初めて「ドローンは勝手に止まってくれるものではない」と実感する方がほとんどです。ただし、これらはいずれも講習の中で繰り返し練習する項目であり、初見で本番を迎えることはありません。試験会場に出向く一発勝負の実地試験と、講習で使い慣れた機体・慣れた空域で受ける修了審査とでは、体感の難易度がまったく違うというのが実際のところです。

学科の難易度|暗記量は多いが、落とし穴は法令の細部

学科は、航空法をはじめとする関連法令、機体の仕組み、気象、運航のリスク管理といった範囲から出題されます。難易度としては、理解が難しいというより覚える量が多いタイプで、特に飛行許可・承認が必要になる空域や飛行方法の条件、カテゴリー区分の細かい線引きで取りこぼしが出やすい傾向があります。スカイブレックスでは学科を自社開発のeラーニングで提供しており、修了審査と国の学科試験に直結する内容に絞って学べるよう設計しています。自宅で自分のペースで進められるため、働きながら受講している方でも通勤時間や業務後の時間で消化できています。なお、学科の本試験は講習修了後に受験する必要があり、ここは免除されません。実地試験が免除されるからといって学科まで不要になるわけではない点は、押さえておいてください。

一等の難易度は二等より一段上がる|「落ちる人」に共通するのは練習量ではなく確認の甘さ

一等無人航空機操縦士は、求められる操作精度も知識の範囲も二等より一段上がり、講習の分量も二等より多くなります。ただし、難しさの種類が変わるわけではありません。一等でも二等でも、審査で引っかかる方に共通しているのは、練習量の不足そのものよりも、安全確認の手順が省略されていること、そして補助機能を切った状態での修正操作を「なんとなく」で済ませてしまっていることです。この2点は、指摘を受けて意識すればその日のうちに改善できます。スカイブレックスで指導にあたる講師自身が一等無人航空機操縦士(目視外・夜間飛行)の保有者であり、総飛行時間1,000時間超の修了審査員でもあるため、審査で実際に見られるポイントを講習の段階から具体的に押さえられます。「1回で合格できるか不安」という方ほど、個別に見てもらえる環境を選んでおくと結果的に近道になります。

東京でスカイブレックスが選ばれる理由

講師は修了審査員でもある

スカイブレックスの講師は、一等無人航空機操縦士(目視外・夜間飛行)の資格を保有し、修了審査員も務めています。総飛行時間は1,000時間を超えており、実務経験に基づいた指導が受けられます。審査員が直接指導にあたるため、修了審査で求められるポイントを実地講習の中で明確に押さえられます。

日程の柔軟さが会社員に向いている

スカイブレックスは2名体制の少人数スクールです。大手スクールにありがちな「月1回・土日固定」という制約がなく、受講生の都合に合わせて日程を組むことができます。平日・土日・複数名まとめてなど、働きながら受講する会社員にとって使いやすい環境です。実際、受講者の多くは埼玉・神奈川・千葉を含む広域から来ており、荒川区に事務所を構えていますがエリアを問わず受け入れています。

資格取得後のサポートも続く

資格を取ったあと「どう活用すればいいかわからない」という声は少なくありません。スカイブレックスでは、資格取得後のビジネス活用相談や、ドローン事業の内製化サポートにも対応しています。測量・建設業を中心に、受講後も継続的に相談できる体制を整えています。

費用・日程・通いやすさの確認ポイント

コース別の費用と含まれる内容

受講料は二等初学者コースが247,500円、二等経験者コースが114,400円、一等経験者コースが290,400円、一等初学者コースが572,000円(税込/税抜520,000円)です。いずれも基本コース(目視内・昼間の飛行)の価格で、学科(eラーニング)・実地講習・修了審査1回分が含まれており、この基本コースの範囲であれば追加費用は発生しません。ただし、夜間飛行や目視外飛行を行うための限定解除(限定変更)は基本料金に含まれず、別料金となります。他社と比較する際は、「修了審査が別途かかる」「補講は追加料金」といった条件の違いに加えて、自社の業務に限定解除が必要かどうかまで踏まえ、さらに国へ払う学科試験・身体検査・交付申請の実費を足した総額で判断してください。

人材開発支援助成金が使える場合がある

会社として社員を受講させる場合、人材開発支援助成金を活用できる可能性があります。測量・建設業をはじめ、業務でドローンを使う企業からの受講が多いスカイブレックスでは、助成金申請に必要な書類の案内にも対応しています。受講申込の際に「助成金を使いたい」と伝えることで、受講開始前の準備をスムーズに進められます。

まとめ

東京でドローンの国家資格を取得するなら、業務での活用が目的の方はまず二等初学者コース(247,500円)から始めるのが現実的です。この金額は基本コース(目視内・昼間の飛行)の価格で、その範囲であれば修了審査1回分が含まれ追加費用はかかりませんが、夜間・目視外で飛ばすための限定解除は別料金になります。あわせて、受講料とは別に国の学科試験・身体検査・交付申請の実費(書類で身体検査を受ける場合、二等でおよそ17,000円)がかかる点も、申し込み前に押さえておいてください。難易度は「操縦がうまいかどうか」ではなく「決められた手順をやり切れるか」で決まり、スカイブレックスの修了審査合格率は補講なし・標準の受講時間で90%超です。一等が必要な場合も、一等初学者コース(572,000円)と二段階ルートの総額差は約17,100円にとどまるため、費用ではなく「一等を手にするまでの期間」と「二等の範囲で実務を始めながら進めるか」で選べます。受講についての相談は無料で受け付けていますので、まずはお問い合わせください。

この記事の監修者

平岩 勇介

〈保有資格〉
・一等無人航空機操縦士(目視外飛行、夜間飛行)
・一等無人航空機操縦士の修了審査員
・赤外線建物診断技能師
・第三級陸上特殊無線技士

本記事は、株式会社スカイブレックス(JUAVAC ドローンエキスパートアカデミー 東京サテライト校)の監修者が、内容の正確性を確認のうえ監修しています。

国の登録講習機関として、東京都全域・埼玉・神奈川・千葉から受講生を受け入れています。

株式会社スカイブレックス・SkyBrexドローンスクール

スカイブレックスは、荒川区西尾久を拠点に、子どもから大人まで「安全・安心」なドローン操縦を育てるスクールです。大人向けには国家資格(一等・二等無人航空機操縦士)取得を、完全マンツーマン指導と屋内外の練習環境で徹底サポート。資格取得後のアフターフォローも充実しています。小中学生向けの「KIDS DRONE」では、遊びながら論理的思考力を育むSTEAM教育を実践。荒川区口コミNo.1の実績で、東京都内・近隣エリアの皆さまの「飛ばせる」を確実に支えます。

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SkyBrexドローンスクール(運営:株式会社スカイブレックス)
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